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    ドバイ パブリックビーチ


    久々のドバイネタです。

    ドバイといえば、「人工都市」的なイメージが強いと思いますが、
    このたび、イギリスの新聞で、ドバイのパブリックビーチ
    "世界の都市で旅行者に人気のビーチTop 10"に選ばれたそうで。

    ドバイに住んでいた人間からすると、
    「ほんまかいな??」とつい感じてしまうわけですが、
    最近、ドバイ政府はかなりビーチの整備とプロモーションに力を入れているらしく。

    自分は、開発途中で頓挫してしまった(?)パーム・デイラの埋め立ての様子を
    間近で見ていたもんで、どうしても「ドバイの海がきれい」というイメージがないのですが、
    よく見ると、ドバイのビーチの水って実は結構透き通ってるんですよね。

    ドバイ 海水

    ドバイってそもそも、ほとんどの日が曇っていて、
    快晴!っていう日がないもんで、海もあまり真っ青に見えないのかも。

    意外とドバイのビーチも侮れないな。。。と思った今日この頃でした。

    ただ、、、
    Top 10の残りを見てみると、
    パリ、シドニー、リオデジャネイロ、ブラジリア、バルセロナ、アテネ、ロサンゼルス、
    ケープタウン、上海。

    ん?
    上海???

    「人気のビーチ」は必ずしも”Best Beach”ではないってことね。。。

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      これまでドバイ旅行ネタをたくさん書いてきましたが、
      「ドバイ旅行」と言えば、ぱっと思いつくだけでも、、、

      ・世界一高いタワー・「ブルジュハリファ」、
      ・世界一大きなモール・「ドバイモール」、
      ・三日月形の7つ星ホテル・「バージュアルアラブ」、
      ・そのドバイモールに隣接する大迫力の噴水・「ドバイファウンテン」、
      ・まぶしいほどの貴金属店が立ち並ぶ「ゴールドスーク」、
      ・クリーク内を風を切って走る水上タクシー・「アブラ」、
      など、
      タクシーで回れるくらいの小さなエリアの中に、
      見るだけでも十分楽しめるスポットが目白押し。

      特に事前計画を立てずにひょこっと訪れても、
      有名どころの観光スポットを見て回るだけで十分旅行が成り立ちます。

      ただ、そんなドバイでも、事前に予約を取っておくべきものがあります。
      今回はその中でも特におすすめしたい4つのことについてピックアップします。

      1. ブルジュハリファの展望台入場チケット
      <紹介記事>
      世界一高いビル・Burj Khalifa (ブルジュハリファ)

      Burj Khalifa

      せっかくドバイに来たなら、世界で最も高いタワーに上らないわけにはいかないでしょう。

      以前はどの時間の入場でも同じ金額だったのですが、
      今は時間帯によって入場料に差が設けられています。

      【事前予約の場合】
      大人1名料金
      Early Hours (15:30まで):125ディルハム
      Prime Hours(16:00-19:00): 200ディルハム
      Evening Hours (19:30以降):125ディルハム

      当日でも現地購入はできますが、
      上りたい時間のチケットが売り切れのリスクがある上に、
      当日だとWeb予約の倍以上の400ディルハムも取られるので、
      絶対に事前に予約していきましょう。

      Burj Khalifaのホームページから予約できますが、
      英語での予約に不安のある人は、日本での予約代行を活用すると良いでしょう。
      若干手数料はかかりますが、確実です。

      ・Burj Khalifa ホームページ
      http://www.burjkhalifa.ae/en/ObservationDeck/TicketInformation.aspx
      ※一番下の”Purchase Ticket”ボタンから購入。

      ・日本での事前予約
      ブルジュハリファ展望台予約入場チケット(ホテル配達付)
      http://www.veltra.com/jp/mideast/uae/dubai/a/108296

      2. バージュアルアラブのフライデーブランチ
      <紹介記事>
      Burj Al Arabの「天空レストラン」

      Burj Al Arab

      これは必ずしも「ドバイ旅行に必須」というわけではありませんが、
      ドバイのゴージャスさを体感する上で、個人的にかなりおすすめです。

      7つ星ホテルの超豪華な食事内容はもちろん、展望レストランから見下ろす景色、
      ホテルの内装の煌びやかさは圧巻。

      金曜日限定のブランチなので、旅行スケジュールに金曜日が含まれる場合は
      ぜひ行ってみてください。少々値は張りますが、それだけ価値のある内容です。

      ただ、このフライデーブランチはとても人気があり、事前予約が必須
      Burj Khalifaと違って、当日ではバージュアルアラブに入ることさえ無理です。
      (バージュアルアラブは宿泊か食事の予約がないとそもそも入れない。)

      予約の仕方の選択肢としては、主に3つ。
      ① ホテル内のレストラン”AL MUNTAHA”に電話かメールで予約。
      ② 現地に行ってから宿泊ホテルなどに頼んで予約。
      ③ 日本の代行業者を通して予約。

      英語が堪能な人は①をおすすめします。(電話の方が確実)
      そうでない場合でも、こちらも予約代行が可能です。

      なお、旅程に金曜日が含まれない場合は、
      フライデーブランチの代わりにアフタヌーンティーもいいと思います。
      7つ星ホテルに入場するだけでも貴重な思い出になります。

      ・レストラン"AL MUNTAHA" ホームページ
      https://www.jumeirah.com/en/hotels-resorts/dubai/burj-al-arab/restaurant-at-burj-al-arab/
      ※ TEL:+971 4 301 7600 E-mail: BAArestaurants@jumeirah.com

      ・日本での事前予約
      バージュアルアラブ フライデーブランチ/アフタヌーンティー予約
      http://www.veltra.com/jp/mideast/uae/dubai/ctg/163854:Gourmet/

      3. アブダビツアー

      <紹介記事>
      シェイクザイードモスク
      シェイクザイードモスク(内部編)

      シェイクザイードモスク1

      ドバイ旅行で時間的に余裕があれば、ぜひ入れてほしいのがアブダビ訪問。
      というより、シェイクザイードモスクがとにかくおすすめです。

      歴史的、宗教的な見どころの少ないUAEの中で、
      シェイクザイードモスクは圧倒的な存在感を誇ります。

      ドバイ観光だけだとこの国の近代的な一側面しか見ずに帰ってしまいがちですが、
      ここを行程に入れるだけで、旅行全体の印象も大きく変わってくるはず。

      ただ厄介なのが、ドバイからアブダビへの往復手段です。
      先進国なら大した距離じゃないのですが、公共交通機関の発達していないUAEでは
      タクシーをチャーターするか、アブダビツアーに参加するかくらいしか主な手段がありません。
      (厳密にはバス移動もありますが、おすすめしません。)

      アブダビツアーよりはタクシーチャーターの方が安いですが、
      行きから帰りまで拘束することになるので、それなりの値段にはなりますし、
      そもそもタクシー運転手との交渉になるので面倒です。

      そうなると、やや時間とコストがかかってしまいますが、
      アブダビツアーに参加するのが最も簡単な方法ということになります。

      正直、ツアーの中身はシェイクザイードモスク以外はそれほどでもないのですが、
      シェイクザイードモスクだけで十分アブダビへ行く価値があります。

      事前手配の場合は、現地ツアーを予約していくことになります。

      ・ドバイからアブダビへのツアー一覧
      http://www.veltra.com/jp/mideast/uae/ctg/163604:AUH_from_DXB/
      ※値段的には普通の1日ツアーが無難かと思いますが、
      予算の許す方は「モスク+鷹病院」のツアーの方が面白いかもしれません。


      4. デザートサファリ(砂漠ツアー)
      <紹介記事>
      ドバイの定番アクティビティー・砂漠ツアー(Desert Safari)

      Desert Safari

      ドバイでのアクティビティーといえば、「デザートサファリ」。
      砂漠を四駆で走り回り、キャンプでベリーダンスを見て帰ってくるという、
      定番のツアーです。

      これも当日突然参加、というわけにはいきませんから、
      できれば、現地ツアーを日本で予約しておく方が無難です。

      ただし、デザートサファリはドバイの複数の会社が催しているので、
      宿泊するホテルでも手配できることも多いです。

      ・デザートサファリのツアー手配
      ドバイのデザートサファリ事前予約(夕食付)
      http://www.veltra.com/jp/mideast/uae/dubai/ctg/6091:6091/


      以上、ドバイ旅行の前に予約しておくべきことを挙げてみました。

      今回は特に自分がおすすめできる4つについてピックアップしましたが、
      予算や旅程次第で、もっとリーズナブルなツアーを選ぶのもありだと思います。

      また、これ以前に、海外旅行の事前準備として当然、基本的な準備は必要です。
      ①飛行機を取る。
      ②ホテルを取る。
      ③クレジットカードを作っておく。
      などなど。。。

      その辺は別にお得な手配の方法を記事で紹介していますので、
      参考にしてみてください。

      ※お得な海外旅行のコツ・参考記事
      ・お得な航空券のコツ
      格安航空券のおすすめサイトは?ドバイ行き航空券で比較してみた。
      ・お得なホテルの探し方
      【お得な海外旅行】格安で良いホテルを探すコツ
      ・お得なクレジットカードはこれ。
      海外旅行におすすめのクレジットカードはこのカード。

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        海外旅行で困ることの一つが、チップですね。

        海外を旅行していると、「これってチップ払った方がいいのかなー」と迷ってしまう
        ことがよくあります。

        日本のホテルに泊まるときには、ほとんどの場合チップなんて払いませんよね。
        (旅館の仲居さんへの「心付け」というものはまだあるようですが、金額的にも
        大きいですし、チップとは異なる性質のものと思っていいでしょう。)

        逆に日本で、裸でそんなお金を渡そうものなら、不快に感じられるのが関の山です。
        2013年の流行語にもなった「おもてなし」の心をお金で判断することになってしまう
        わけで。

        ただ、多くの国では日本よりサービスに関する考え方がシビア。
        「サービス=対価」という発想が根づいている国では、チップを払わないと
        サービスの質が悪くなったりする場合もあります。

        さて、海外旅行中迷ってしまう場面としてよくあるのが、

        ①ホテルでポーターが部屋まで荷物を運んでくれたけど?
        ②ルームサービスを持ってきてくれたけど?
        ③ベッドメイキングの人のためにお金を置いておくべき?
        ④レストランで、支払いのときにチップを払うべき?

        といったシチュエーションだと思います。

        ドバイの場合ですが、
        自分のイメージでは、どの場合にもチップを払うのがベターです。

        ただし、③については払わなくても問題はないかな、と思います。

        チップというのは、基本的に「サービスの質」に対して支払うものなので、
        別途メイキングのように実際に目の前で相手を見ていない場合、
        サービスの質も判断しづらい部分もあるので、払わなかったとしても、
        サービスする側も気分を害することはないでしょう。
        (これはあくまでドバイ基準で、他の国だと異なりますので要注意。)

        で、チップの額の目安ですが、
        ドバイで大活躍するのがお札で一番小さな単位の5ディルハム札です。

        これ。↓
        5 Dirham

        買い物などで、この5ディルハム札が入手できたら大切に持っておいてください。
        ちょっとしたサービスを受けた場合(荷物を運んでもらった、など)はこれで対応できます。

        多くの場合5ディルハムで十分ですが、もし「絶対ケチだと思われなくない」という人は
        10ディルハム札を渡せば間違いないでしょう。

        また、レストランでの食事の場合は、食事代の10%程度をテーブルに置いておけば
        十分ですね。


        ということで、「ドバイでは基本的にはチップを払った方がいい」と書いてきましたが、
        実際のところ、欧米ほどシビアではありません

        観光本によっては「ドバイではチップ不要」と書いているものもあるほどです。

        なので、行く場所行く場所でチップのことをそこまで気にする必要はありません。
        もともと、チップの文化のないアジア方面の住民が多い都市なので、従事する側も
        そこまで厳格にチップを求めている、ということでもないんですよね、実際。

        気づいたときに、そっとチップを払えば十分だと思います。


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          シドニーの旅行記をひたすら書いている途中ですが、
          最近、あまりにもドバイネタが少ないので、
          初心に返ってたまにドバイの話も挟んでいこうかと思っています

          このブログの検索キーワードを見ても、ドバイ関連で検索頂いている方が
          多いですし、少しは役に立つ情報も書かないと

          ということで、今回はドバイの通貨について。

          ドバイの通貨は”ディルハム(AED)”といいまして、
          米ドルとの連動性になっています。

          大体、US$1=3.667AEDくらいで固定されています。

          ですので、日本からの旅行者の方々にとっては、
          円高になればお得になるということになります。
          (もちろん、対ドルという意味での円高ですよ)

          また、ディルハムは中近東各国の通貨ともほぼ連動していますので、
          結局のところ中近東各国の通貨は全てほぼ米ドルと連動して動く
          ことになります。

          この「ドル連動性」のことは意外と一般には知られていませんが、
          昨今の急激な円高は中近東旅行にとって、かなりお得感が増している
          のが実態です。

          特にドバイはもともとショッピングで有名ですが、
          1AED=30円くらいのときから「日本よりブランド物が相当安い」と
          言われていて、実は自分の結婚指輪もドバイで買ったのですが、
          1AED=25円を切っている今、さらにお得な状況になっています。

          最近、日本人観光客はやや減ってきている印象を受けますが、
          ドバイ旅行のお値打ち度としては、今は結構チャンスな気がします。


          また、通貨といえば両替についても。
          ディルハムといっても日本人には耳慣れない通貨ですので、
          旅行前の両替をどうするか悩まれる方もいるかもしれません。

          結論から書くと、ディルハムは米ドルと連動しておりますので、
          「日本で円を米ドルに換えて現金で持ってくる」
          というのが良いと思います。

          というのは、ドバイでは"米ドル⇔ディルハム"の両替の場合、
          ほとんど手数料を取られません
          連動性だからでしょうね。

          といっても、ホテルでの両替となると若干レートが高くなるので、
          空港かショッピングモールあたりで米ドルからディルハムへ替えると良いでしょう。
          (ショッピングモールの方がレート的にはよりお得)


          また、ドバイにはクレジットカード文化がかなり根づいていて、
          ほとんどの場所でクレジットカードが使えます。

          ショッピング大国としてその辺の仕組みも整備されているので、
          新興国で心配されるような「スキミング」の心配もかなり少ないと考えて
          いいと思います。

          自分はドバイで暮らした5年以上の間で毎日のようにクレジットカードを使って
          いましたが、一度もドバイでのスキミング被害にはあいませんでした。
          (チェコやモロッコで被害にあいましたが。)

          ドバイに旅行に行く際には
          クレジットカードは必ず1枚持っておいた方がいいです。

          JCBは時々使えない店があるので、VISAがいいですね。

          <参考記事>
          海外旅行で知っておくべきクレジットカードの基礎知識


          尚、余談ですが、
          この「米ドル連動性」には中近東各国でも問題視する声がありまして、
          ヨーロッパのユーロのような中近東統一通貨を作るという議論も行なわれています。

          しかし、中近東の権力重視の社会の中で、
          統一に向けた各国の足並みを揃えるのは容易ではなく、
          実現されるとしても、かなり先の話になると思います。

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            とにかくショッピングモールの充実したドバイなので、
            ドバイのお土産はモールで買う人が多いと思います。

            実際、大体のものはモールで買えるのですが、
            今回はお土産スポットの穴場をご紹介。

            まあ、穴場と言ってもドバイ在住の日本人にはメジャーだと思いますが。

            まずはカラマスーク
            カラマショッピングセンターという呼び方もあるみたいで。
            正式に何ていうのかはよくわかりません。

            KARAMA スーク2

            インド人がいっぱいのカラマ地区にある商店街みたいなもんです。
            ここにあるものは結構小汚いものが多いのですが、
            モールと違って、ガンガン値切れます

            マトリョーシカなんかもここで買うと安いです。
            でも、たぶん普通の旅行者には行くのが難しい

            実際、外から見てもお土産が売ってるなんてわからないくらい、
            普通の商店街なもんで。
            ドバイに知り合いがいる人はぜひ。


            カラマスークに行きたくても行けない。。。という人も全く心配いりません。
            総合力ではカラマスークよりおすすめなのが、Gold Land

            ドバイ Gold Land

            ゴールドスークの近くです。
            でっかい建物なので、外からでもすぐわかります。

            ラクダの置き物(小物入れみたいなやつ)なんかはここで買えます。
            マトリョーシカはありません。

            ここもガンガン値切ってOK
            日本人と見るや、それなりにふっかけてくるので、元気があれば闘いましょう。
            日本人をなめんなよ

            あと、この中の"Gold Art"というアクセサリー屋さんでは、
            アラブ語で自分の名前をかたどったアクセサリーを作ってくれて、
            ドバイ在住日本人の御用達になっています。

            注文から数日かかると思うので、初日に行ってみるといいかと。


            モール系で意外と穴場なのが、WAFI。
            WAFIについてはドバイのみどころで紹介しましたが、とにかく空いてます。

            <参考記事>
            WAFI

            このモールの地下にスークになっているエリアがありまして、
            その中にアラブ感いっぱいのグラスを売っている店があって、おすすめ。

            ドバイ グラス屋1
            ときどき、店員がいないことがあります。
            ヒマすぎて、どっかに行ってしまったんでしょう

            でも、ちょっと待ってたらどこからか現れます。

            ドバイ グラス屋3
            アラブっぽいですな。

            ただし、ここでは値切れないのでご注意あれ。

            以上、お土産どころの穴場シリーズでした。

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              kentaro3787

              Author:kentaro3787
              たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
              「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

              S:一生に一度は行きたい
              A:訪れて損はなし
              B:この地域に来たら行きたい
              C:良いけど、省略可
              D:行かなくてもいいかな
              (まあ、基準は適当です。)

              時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

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