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Top Page > 海外旅行で知っておくべきこと
【この記事は定期的に最新の情報に更新しています。】


<海外旅行で知っておきたいクレジットカードの知識>

1, 海外旅行ではクレジットカード払いが得。
2, 海外旅行でのクレジットカードの「キャッシング」とは?
3, 海外では「クレジットカード=信用」である。
4, クレジットカードの「海外旅行保険」とは?
5, 結局、海外旅行におすすめできるクレジットカードはどのカード?
6, もしクレジットカードのトラブルがあったら?



その5, 結局、海外旅行におすすめのクレジットカードはどのカード?

クレジットカードの種類によってそれぞれ良さがあると思いますが、 自分の海外経験から検討してきた結果、今は下記の2枚をメインに使っています。
年会費もほとんどかかりませんので、誰にもおすすめできるカードとして紹介しておきます。

三井住友VISAカード

一言でVISAカードといっても数多くのカードがありますが、 その中で一番信頼性が高いのがこの三井住友VISAカードです。

「信頼性が高い」というのはどういうことかというと、 まず一つは、世界中どこでも「使える可能性が高い」ということ。

海外に慣れている人はわかると思いますが、同じVISAカードでも、 カードによって使える場所、使えない場所がなぜかあります。
どういうことかというと、そのホテルやレストランがVISAを扱っていて、クレジットカード読取機があるのに、読取機に通してもカードによっては、エラーになってしまうことがあるのです。

※ちなみに海外ではないですが、国内でも楽天カードはディズニーランドのオンライン入場券を買おうとするとよくはじかれます。
そういうセキュリティーの相性もあるのかもしれません。

しかし、三井住友VISAカードはどこでもほぼ確実に使えます。
自分の経験上、カードが原因で使えなかったことは記憶にありません。
(読取機の通信機能が故障したとか、店側の理由で使えないことはまれにありますが。)

そしてもう一つは、サポート体制の信頼性

三井住友VISAカードは日本で2,000万人以上が加入しているカードなので、 サポート体制の充実度は圧倒的。
実際、「海外に年に1回は行くけど、年会費の高いクレジットカードなんて持ちたくない」という人は、
とりあえず三井住友VISAカードをとりあえず持っておけば大丈夫です。

・海外旅行保険が「自動付帯」で付いているので、持っているだけで海外渡航は安心。
・ショッピング保険(クレジットカードで買った商品が破損・盗難された際に適用される保険)が
一般カードにもついている。
・ICカードチップ搭載の為、暗証番号が分からない限り不正使用はできない。
・万一カードの盗難に遭っても60日間の損害補償がついている。

年会費はカードの種類によりますが、 インターネット申込みの場合、
普通のクラシックカードであれば、初年度無料、2年目以降は年間1,250円+消費税=1,350円。
三井住友カード一覧はこちら

カード利用代金をWeb上で閲覧する「Web明細書サービス」にすれば、 毎年500円+消費税=540円割引なので、810円/年ですね。

また、そもそも入会時にギフトカードがプレゼントされるので、 実質的には初めの数年間は年会費負担がないのと同じことになります。
ちなみに、自分はずっとクラシックカードです。「還元ポイントは気にしない」という人はこれ1枚でいいと思います。

三井住友VISAカード
世界で一番使えるカードと言ってもいいほど、ほとんどの場所で使えます。
銀行系のカードでありながら年会費負担の少ない、かなり希少な1枚。
迷うならまずはこれを持っておけばいいと思います。




楽天カード

楽天カードの魅力は、何といっても年会費無料でポイント還元率が高いこと。
皆さんご存知だと思いますが、普通の買い物で1%還元、「楽天市場」で使えば最低でも3%還元。
楽天市場でたまにでも買い物をすることがある人は、楽天カードを持たないことは考えられません。

以前は海外での使用に不安もあったのですが、今は会員数が1,500万人を超え、海外での信頼性も高いカードになりました。
自分の経験上、最近は海外でも「エラー」になることはかなり少ないです。
(最近では、ジョージアという国のホテルで1度はじかれましたが。)

日本国内で使うだけでも十分魅力的なのですが、 それに加え、海外旅行保険やそのサポートも充実。
海外旅行保険のところで説明した「治療費」も200万円まで補償されます。 三井住友VISAでも100万円までなので、これはすごい水準。

しかも、三井住友海上の提供する 海外アシスタンスサービス医療費キャッシュレスサービス まで利用できます。

現地では予期せぬ高額な治療費がかかったときに、キャッシュレスサービスがあれば医療費をこの海外旅行保険機能で処理してくれる、 というもの。

実際、年会費無料とは思えないほど、海外旅行への補償度の高いカードでもあります。

ただ、デメリットが2つ。

1) 海外旅行保険を発効するのに条件がある。
この「海外旅行保険」をつけるには一つ条件がありまして、
「空港までの交通機関料金(電車、バスなど)」か「旅行会社のパック旅行代金」を楽天カードで支払う必要がある、ということ。

旅行会社の旅行の場合は、旅行代金を楽天カードで支払っておけばいいのでとても簡単なのですが、
そうでない個人渡航の場合、空港までの電車やバスの料金をクレジットカードで払うのはちょっと面倒ですね。

なので、自分は三井住友VISAカードと楽天カードを持っているので、
* 三井住友VISAカードは旅行保険(自動付帯)とキャッシング用、
* 楽天カードは現地での支払用(万一エラーが出た場合は三井住友VISAで払う)
という使い方をしています。

尚、最近は駅の販売機もクレジットカード対応が多いですし、最悪、窓口へ行けばクレジットカードで切符を買うことはできますので、忘れずに行きの交通費を楽天カードで払える、という人は、楽天カード1枚だけ、という選択肢もアリだと思います。
(ちなみに、空港までの交通費の一部だけでもカードで支払えば大丈夫です。)

2) キャッシングした際に自動的に「リボ払い」になってしまう。
これは強いて言えばデメリットなのですが、キャッシングした分は帰国後さっさと一括で返済してしまえばいいので、慣れると大したことはありません。ただ、上にも書いた通り、三井住友VISAカードなど他の他のクレジットカードを合わせて持っている場合は、そちらを使ってキャッシングした方がより安心だとは思います。
<参考記事>
海外旅行初心者のためのわかりやすい「クレジットカードの仕組み」

上に書いたようなデメリットは簡単に解決できるレベルの話なので、楽天カードはその1枚だけでも海外旅行に対応できるだけの昨機能は備えています。
そもそも楽天カードは入会特典として最低5,000円分のポイントがプレゼントされ、入会するだけで得になりますので、どちらにしても作っておいて損はありません。

楽天カード
年会費永久無料ではこのカードがダントツの機能。しかも作って1回使うだけで5,000円プレゼントのお得さ。
ときどき還元額増額のキャンペーンまでやってます。 




まとめ

かれこれ10年以上この2枚で問題なくこなせているので、個人的には鉄板の組み合わせです。
三井住友VISAカードと楽天カードはちょうど双方の欠点を補いあう部分があり、2枚足しても1年で最大1,350円という年会費ですので、「どうしても1枚だけしか持ちたくない」という人以外は2枚保有して、1枚は財布、もう1枚は違うところに入れておくのがおすすめです。
支払いは還元率の高い楽天カードを全て行うのがいいと思います。

カード名三井住友
VISAカード
楽天カード
特徴ほとんどの場所で使え
サポート体制も高い。
ポイント還元率が高く
保険サポートも充実。
年会費1,350円(初年度無料)
Web明細書で810円
永久無料
カード申込三井住友VISAカード入会楽天カード新規入会

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    1, 海外旅行ではクレジットカード払いが得。
    2, 海外旅行でのクレジットカードの「キャッシング」とは?
    3, 海外では「クレジットカード=信用」である。
    4, クレジットカードの「海外旅行保険」とは?
    5, では、海外旅行におすすめのクレジットカードは?
    6, もしクレジットカードのトラブルがあったら?



    その4, クレジットカードの「海外旅行保険」とは?

    クレジットカードには、支払いの有利さ以外にも大きな特典があります。
    「海外旅行保険」です。

    「海外旅行保険」というと、
    自分の持ち物が盗まれたり壊れたりした場合に損害額を補償するもの、
    というイメージが強いんじゃないかと思いますが、
    実は、海外旅行先での予期せぬ費用で最も怖いのは、治療費

    なぜなら、海外での治療費って場合によってはとんでもなく高いからです。
    しばらく入院すると、平気で100万単位のお金がかかったりします。

    自分の知り合いにも、バリ島でデング熱にかかってしばらく現地で入院を
    命じられた人がいますが、それくらいの額の請求を受けていました。

    「病気やケガなら健康保険が使えるから大丈夫やろ?」と思うかもしれませんが、
    日本の健康保険だけでは全く不十分

    健康保険は、「海外で行った治療を日本の医療保険制度に置き換えて再計算した額」の
    7割を後から払い戻してもらえるというだけのものなので、日本より治療代の高い
    海外での費用の大部分は、カバーされないわけです。

    例えば、海外で入院/治療して総額100万円請求されたとして、
    それが日本では10万円で受けられるものであれば、日本の保険はその10万円にしか
    ききません。
    3割は自己負担なので、7万円が返ってくることになりますね。

    残りの93万円は自分で払え、ということになってしまいます。

    そういったリスクに備えるために、海外旅行保険があるわけですが、
    海外旅行に行くたびに個別に保険に加入するのは非効率だし面倒。

    それなら、「海外旅行保険」がついているクレジットカードを持っておけば、
    いつ海外に行っても、ある程度安心なわけです。


    尚、「海外旅行保険」が付いているカードの中でも、
    その中で「治療費」がカバーされているかは、カードの種類によるので要注意。

    自分の持っているクレジットカードの海外旅行保険の内容は、
    一度チェックしておくといいと思います。

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      2, 海外旅行でのクレジットカードの「キャッシング」とは?
      3, 海外では「クレジットカード=信用」である。
      4, クレジットカードの「海外旅行保険」とは?
      5, では、海外旅行におすすめのクレジットカードは?
      6, もしクレジットカードのトラブルがあったら?



      その3, 海外では「クレジットカード=信用」である。

      ここまで、海外でのクレジットカードの有効活用について書いてきましたが、
      それでも「いや、クレジットカードはちょっと。。。」という人もいると思います。

      実際、クレジットカードがなければ海外旅行ができない、ということはありません。
      特にパックツアーの場合は現金だけでも大丈夫なケースもあるでしょう。

      ただ、知っておいた方がいいのが、海外旅行では、
      クレジットカードがないことが理由で困ることがありえることです。

      現金だけでは難しい場面をいくつかご紹介しましょう。

      ホテルでの「デポジット」
      海外のホテルでは、チェックイン時に「デポジット(保証金)」
      必要になることが多くなっています。
      宿泊代を支払わずに逃げられたら困るからです。

      具体的には、チェックイン時にクレジットカードの提示を求められ、
      そこから一定額の「仮の支払処理」をされます。

      現金でデポジットを入れることも可能ですが、現金払いの場合、
      実際の宿泊代よりかなり高い金額を保証金として取られることがあります。

      なぜかというと、クレジットカードが普及している海外では
      「クレジットカード=信用」という認識があるので、現金払いだと
      「もしかしたら、カードを作れない人なのではないか?」と疑われてしまうのです。

      なので、宿泊代のみならず、飲食代やルームサービス、ホテル内の設備使用代など
      発生し得る色々な費用を考慮した金額が初めに取られてしまうわけです。

      中には、クレジットカードがないと一部の設備が使えない、
      なんていうケースもあるので、注意が必要です。


      航空券、鉄道、バスなどの予約
      現地で交通機関を使って長距離移動する場合、
      最近は事前にWebで予約を入れるのが普通になってきています。

      そうでないと、事前にカウンターへ直接行ってチケットを購入するか、
      当日並んでチケットを買うことになります。

      限られた旅行時間の中ではかなり時間の無駄になりますし、
      事前にWeb予約すると大幅に割引になる場合が多く、お金の無駄にもなります。

      最悪の場合、わざわざカウンターまでチケットを買いにいった挙句、満席だった、
      なんてこともありえます。


      レンタカーを借りる場合
      レンタカーは、クレジットカードがないと借りられない
      思った方がいいです。
      レンタカー会社からすれば当然、車を盗まれてはかないませんから、
      「信用」を求めるのは当然です。


      このように、「クレジットカードの必要性は日本より海外のほうが圧倒的に高い」
      と思った方がいいでしょう。
      海外旅行にクレジットカードは必須だと思ってください。

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        1, 海外旅行ではクレジットカード払いが得。
        2, 海外旅行でのクレジットカードの「キャッシング」とは?
        3, 海外では「クレジットカード=信用」である。
        4, クレジットカードの「海外旅行保険」とは?
        5, では、海外旅行におすすめのクレジットカードは?
        6, もしクレジットカードのトラブルがあったら?



        その2, 海外旅行でのクレジットカードでのキャッシングとは?

        いくらクレジットカードで支払うのが得だとは言っても、全てをカードだけで
        済ますことは無理。ある程度の現金は持っていないといけません。

        ただ、旅行中に現金が全部でいくら必要なのか、前もって見積もるのは難しい。
        それで結局、必要額よりかなり余計な両替をして、旅行後に使わない通貨が
        かなり余ってしまう、なんてことがよくあると思います。

        また、見積もったより現地でお金がかかってしまい、
        現地で高い手数料を払って、日本円から両替しなければいけない、なんてことも
        よくありますね。

        そんなときに便利なのが、クレジットカードによる「キャッシング」。
        実は、海外でもATMにクレジットカードを入れることで、現地通貨が引き出せます。

        この「キャッシング」を知っておけば、
        日本(or現地の空港)ではとりあえず最低限の金額だけ両替しておいて、
        足りない分は現地でキャッシングする、なんてことができるようになるわけです。

        日本ではどうしても「キャッシング」と聞くと、
        「すごく高額な金利を取られるのでは?」とか「借入れなんて怖い」とか、
        ネガティブなイメージを抱く人が多いと思いますが、
        実は普通に現金両替するより、安く済むケースがほとんど。

        例えばVISAカードの場合、金利は一律、年間最大18%
        カードによって優遇金利をつけているようなものもあるかもしれませんが、
        VISAである限り、どんなカードでも年間18%以上は取られません
        あと、ATM手数料として1万円以上で1回210円がかかります。

        「18%も取られるのか!」と思うかもしれませんが、別に18%を取られるわけじゃありません。
        あくまで「1年借りたら18%かかるよ」という意味です。

        実際には金利手数料が計算されるのは利用日から引き落とし日までなので、
        翌月一括払いなら、取られる手数料は1カ月~2か月分だけ。

        ちなみに、なぜ1カ月~2か月という幅があるかというと、
        キャッシングした日が「何日」かによって変わるからです。

        例えばクレジットカードの引き落とし日が毎月27日の場合、
        3月1日にキャッシングした場合 ⇒ 4月27日に引き落とし = 58日分 →大体2か月
        3月31日にキャッシングした場合 ⇒ 4月27日に引き落とし ⇒28日分 →大体1カ月
        になるわけですね。

        仮に2か月分まるまるの金利を取られたとしても、年間18%の6分の1ですから3%です。
        1か月なら1.5%で済みます。
        それに、わざわざ引き落とし日まで待たなくても、帰国後繰り上げ返済をすれば、
        その時点までの金利だけしか取られませんしね。

        前回の記事で書いた通り、日本で両替する場合、ドルやユーロでも
        最低3%は手数料がかかりますし、多くの場合、海外で円から現地通貨に両替するのは
        もっと手数料がかかります。

        大概の場合、普通に両替するよりは得にはなります。

        とはいえ、普通のクレジットカード払いとは異なり、キャッシングは「借入」であることには
        変わりないので、積極的に使わなくてもいいかもしれませんが、
        現地で現地通貨が足りなくなったときにはかなり有効なので
        覚えておきましょう。


        尚、一つ気を付けなければいけないのが、一部のカードでは海外でのキャッシングが自動的に
        「リボ払い」になるものがあります。例えば楽天カードなんかはそうです。

        そういった場合でも、後でホームページから一括支払いに変えることは可能ですが、
        できれば「翌月一括払い」できるクレジットカードを1枚持っておくと便利でしょう。

        尚、海外ATMでのキャッシングのしかたは、それぞれのカード会社のホームページに詳しく
        書かれていることが多いので、チェックしてみてください。

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          1, 海外旅行ではクレジットカード払いが得。
          2, 海外旅行でのクレジットカードの「キャッシング」とは?
          3, 海外では「クレジットカード=信用」である。
          4, クレジットカードの「海外旅行保険」とは?
          5, では、海外旅行におすすめのクレジットカードは?
          6, もしクレジットカードのトラブルがあったら?



          その1, 海外旅行ではクレジットカード払いが得

          日本にいると「現金で払ってもカードで払っても払うお金は同じだろ」
          と思う人も多いでしょうが、海外では大きく違ってきます
          なぜなら、日本円で払えないから。

          現金で支払うには、どこかで現地通貨に両替することが必要。
          ほとんどの人は、空港の銀行か両替窓口で両替していると思います。

          銀行窓口で両替する場合、ドルやユーロで、
          大体、3%くらい両替手数料を取られます
          つまり10万円をドルに換えても、9万7千円分しか手元には返ってきません。

          それに加えて、旅行後に余ってしまった現地通貨をまた日本円に戻すと、
          また3%必要になります。
          結局、現地通貨に換えて戻すだけで6%の支払いになるわけで。

          そんなわけでみんな、できるだけ無駄な両替はしないように、
          「いくらくらい両替しておこうか?」と悩むことになるんですよね。

          ドルやユーロの場合はまだ3%程度で済みますが、
          マイナー通貨になると、平気で10%くらい手数料として取られたりします。
          中には20%も手数料を取られる通貨もあります
          そうしたら往復40%。。。いやー、恐ろしい


          ではクレジットカードで支払う場合はどうかというと、、、
          例えばVISAカードの場合、取られる事務手数料は一律1.63%
          これはVISAであればどんなカードでも同じです。
          10万円分をVISAカードで払えば、101,630円で済むことになります。

          基本的にこれ以外は取られません

          たまに、「クレジットカードで買い物をすると、金利がかかるんじゃないの?」
          と言う人がいますが、それは「分割払い」の場合。

          海外で使おうが日本で使おうが、一括払いの場合は、金利は掛かりませんので
          ご安心を

          海外ではほとんどの場合、クレジットカード払いが得になると言っていいと思います。


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            Author:kentaro3787
            たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
            「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

            S:一生に一度は行きたい
            A:訪れて損はなし
            B:この地域に来たら行きたい
            C:良いけど、省略可
            D:行かなくてもいいかな
            (まあ、基準は適当です。)

            時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

            HTMHThHhさ