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    前回は、ドバイ旅行でのホテル選びのすすめについて書きました。

    ドバイ旅行でのホテルの選び方のすすめ

    しかし、ドバイ旅行の場合はツアーで行かれる方も多いと思います。
    その場合、ホテルは必ずしも自由に選べるわけでなく、
    旅行会社の用意した選択肢から、ホテルが選べる場合が多くなっています。

    もちろんホテルのランクによって値段は変わってきますので、
    どのホテルを選ぶかはなかなか迷いどころです。

    今回はそういったツアーの選択肢でよく登場する2件について触れておきます。

    まず、「一番リーズナブルなランク」でよく出てくるホテルがリビエラホテル

    ドバイ リビエラホテル

    ロケーションとしてはクリーク沿いの非常に便利な場所。
    ゴールドスークやアブラ乗り場にも近く、旅行には悪くありません。

    しかし、ここのホテルはちょっとおすすめはしにくいです。

    「ホテルなんて泊まるだけ」と考えれば十分なホテルですが、
    ドバイ旅行では、できればホテルに着いて「あー、ドバイに来たなー」と
    ちょっとくらい思いたいもの。

    このホテルは、そういう意味では全くダメ。
    先進国なら問題ないと思いますが、ドバイでこのホテルとなると
    何かもったいない気がします。

    前回の「ホテルの選び方のすすめ」のポイント1を満たさないホテルです。

    ドバイ旅行でこういうホテルの選択肢がある場合は、
    「最もリーズナブルなホテルより一つ上」くらいは選ぶことをおすすめします。


    次に触れるのは、上位ランクで選択肢に出てくることの多い
    ザ パレス・ジ オールドタウン
    (The Palace The Old Town)

    ドバイ ザパレス

    世界一高いタワー・ブルジュハリファのすぐそば。
    宿泊費は高いですが、もし予算が許すならここは素晴らしいです。

    何といっても、「どうだ!うちはドバイのホテルじゃ!」
    という自覚をしっかり持って、雰囲気作りをしています。

    我々のような庶民は思わずひれ伏しそうになるレベルですな。

    ドバイのホテルはこの「雰囲気」が大事。
    もともと歴史の浅い、砂漠だった場所に突然できた都市なので、
    こういう「どうじゃ!」という雰囲気を感じまくることがドバイ旅行の
    一つの醍醐味です。

    さらに、このホテルはドバイモールとほぼ繋がっていますし、
    レストランも充実しています。
    「ホテルの選び方のすすめ」ポイント2もクリアです。

    さらに、ホテルの展望台やホテル内のタイレストランからは、
    ドバイファウンテンを目の前で見ることができます。

    値段的にも、他の高級ホテルと比べて低めで、
    コストパフォーマンスも高いと思います。

    予算が許せば、鉄板かと。


    ドバイでのお得なホテルやツアーの探し方については下記記事にて
    解説しているので、参考にしてください。

    <参考記事>
    海外旅行の計画の仕方②格安で良いホテルを探す。

    では、今回はこの辺で。

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      ドバイ旅行を考えている方によく聞かれるのが、
      「ドバイのお奨めのホテルはどこ?」という質問。

      ドバイ旅行は、他の国と比べてもホテル選びが大切。
      なぜかというと、ドバイは「ラグジュアリー」感を楽しむ場所だからです。

      それなのに、ドバイにはホテルがとにかく多い。
      そして、どこに泊まるのが便利なのかが結構わかりにくい。

      なもんで、ドバイでどこのホテルに泊まればいいのか悩む人が多いと思います。

      ということで、ドバイ旅行でのホテル選びのすすめを。

      0, ホテルの探し方

      これはドバイに限ったことではありませんが、
      国、都市別のホテルを一括検索できるサイトが色々ありますので、
      まずここで値段や評判を検索しましょう。

      各サイトを個別に見てお得なオファーを探すのは大変なので、
      Hotels Combinedで一括比較してしまいましょう。

      有名サイトの中でも最安値水準のオファーが見つかるはずです。
      試しに下記から検索してみてください。



      使い方のわからない方はこちら。
      ホテル予約サイトの上手な活用術("Hotels Combined"の場合)

      また、人気ランキングから探したい場合は、
      エクスペディアでの人気ランキングページで選ぶのが便利です。

      ドバイ☆人気ホテルランキング!

      ツアーで行く人も、ホテルランクを選ぶオプションがあると思いますので、
      ここで評判を見ておくといいでしょう。


      1, そこそこ以上のホテルを選ぶ

      ドバイに初めて行く人のホテル選びで、優先してほしいのは、
      まず、それなりのクラスのホテルを選ぶことです。

      できれば、地元の有名なホテルか世界チェーンの有名なホテルを選んだ方がいいでしょう。

      なぜ、ドバイでそれなりのホテルに泊まってほしいかというと、、、
      ①ドバイで名の通ったホテルなら、従業員のサービスがしっかりしていて安心。
      ②ホテル前にいつでもタクシーが待機しており、移動が楽。
      ③出先から帰る時も、タクシーの運転手が知っているので助かる。
      ④結構ゴージャスな造りな割りに、日本よりもかなり割安。
      ⑤ホテル内のレストランがそれなりに充実していることが多い。
      ⑥とにかく外が暑くて疲れやすいので、いいホテルで夜はゆっくりしたい。

      などなどの理由で、
      ドバイ旅行では、ある程度いいホテルを選んだ方が、コストパフォーマンス
      的にも得だと思います。


      では、「そこそこ以上」ってどれくらいか?ですが、、、

      イメージ的には、2人1部屋で1万5000円/泊くらい。
      空き状況によっては、それ以下でも見つかるかもしれません。
      ホテルチェーンであれば、シェラトンやハイアットリージェンシー、ラディソン
      辺りが無難なところですかね。


      ちなみに、「もう少し安めのホテルがいい」という方の場合でも、
      2人で1万円も出せば、部屋としてはかなりまともなホテルに泊まれます。

      ただし、1室1万円クラスになってくると、食事が不便であったり、
      タクシーの運転手が場所を知らなかったりと、何か問題になる部分が出てくる
      ことが多いです。


      2. モール併設のホテルなら尚よし

      ドバイ旅行での夜の主役はショッピングモール

      外ではお酒が飲めないのと、暑い気候のせいもあって、
      街全体が夜遅くまで街が賑やか、という感じではない代わりに、
      ショッピングモールが夜遅くまで開いており、多くの人で賑わっています。

      買い物はもちろん、めぼしいカフェやレストランも結構入っている、
      ドバイの地元民にとっても娯楽を代表するような施設です。
      (だから、これだけでっかいのを造るんでしょうね。)

      ちなみに、モール内の飲食店では基本的にお酒は出ませんが、
      ドバイモールに隣接するスークアルバハルマディナジュメイラであれば、
      お酒も出るとあって、飲みたい人にも重宝します。

      そして、ドバイのショッピングモールには大概どこも、
      観光ホテルが併設されていて、そういうホテルを宿泊先に選ぶのは
      旅行中の夜の時間を充実させるのに有効です。

      もちろん、そういうホテルは宿泊代も高いので、予算との相談になりますが。


      3, エリア別のおすすめは?

      ドバイには山ほどホテルがありますが、
      ホテルの集まるエリアは大きく分けると3つ。

      ① デイラ地区 & バールドバイ地区
      ② ダウンタウン & トレードセンター周辺
      ③ ジュメイラ地区

      ドバイ観光マップ

      ①デイラ地区 & バールドバイ地区 (黒)

      3つの中で一番庶民的なエリアです。
      インド人だらけのリアルなドバイも見てみたい、という人には面白いかも。

      ゴールドスーク、アブラ、ドバイ博物館、バスタキヤ地区など、
      意外と観光名所も集まる地区で、移動には便利。

      ②ダウンタウン & トレードセンター周辺

      ブルジュハリファ、ドバイモールがある、ドバイの中心といってもいいエリア。
      ドバイで最も新しいエリアです。

      ただし、幹線道路に囲まれたエリアなので、歩いて周りを散策してみるには
      3つのエリアの中で一番適していないと思います。

      ③ジュメイラ地区

      いわゆるセレブが住む高級エリア。海の近くでヨーロッパっぽい街並み。
      観光地も、バージュアルアラブやマディナジュメイラなど、
      高級感のある場所がメイン。

      3つのエリアのうち、どこを選ぶかは完全に好みによります。

      ただし、②や③のエリアで値段の安いホテルを選ぶのはあまりおすすめできません。

      ①のエリアは比較的安めなので、割安なホテルを探したい人には
      コストパフォーマンスの高いホテルが見つかるかもしれません。


      最後に、「ホテルの探し方」ですが、これは下記の記事で書いていますので
      参考にしてください。

      <参考記事>
      海外旅行の計画の仕方②格安で良いホテルを探す

      以上、選び方のヒントをざっと書いてみました。

      【関連記事】
      ドバイ旅行のホテル選び(ツアー編)

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        久々にドバイネタ。

        今週の週刊文春を読んでいたら、ドバイにあるホテル型アパートメント・
        Ziqoo Dubai(ジクー・ドバイ)の話が載っていました。

        Ziqoo Dubaiは2008年にドバイ初の日本人経営の宿泊施設として
        オープンした、長期滞在にも対応できるホテル。

        Ziqoo ドバイ

        当時はドバイへの日本人駐在員がどんどん増えている時期で、
        「駐在員や出張者の長期滞在用」というのが一つの売り。

        日本人スタッフによる24時間対応や、日本式の大浴場があるなど、
        一時期、各日本企業にも注目されたホテル。


        で、今回なぜ週刊誌にZiqooの名前が出ていたかというと、
        実はこのホテル、先日亡くなったリクルート創業者・江副浩正氏
        復活を夢見て手掛けていた、という話。

        このホテルを手掛けているのはスペースデザインという不動産会社で、
        実質、江副さんが出資している会社。

        当時は、大手ホテルチェーンではなく、全く聞きなれない"Ziqoo"という
        ホテルが、日本初として参入してきたことに驚かされましたが、
        その主は大物事業家・江副さんだったんですね。

        ただ、記事によると、リーマンショックの影響もあって順調ではないようで。

        スペースデザインの業績も、
        08年決算では8600万円の黒字だったのが、09年には約26億円の赤字を計上。
        昨年も約3億円の赤字、とのこと。


        まあ、リーマンショックの影響も当然あったでしょうが、
        このZiqoo Dubai、ホテルとしても自分の周りでは決して評判は良くなかったです。

        とにかく立地が悪すぎる
        ここまで立地の悪い大型ホテルも珍しいくらい。
        ただでさえ狭い中にホテルのひしめくドバイでは、立地のいいホテルなんて
        掃いて捨てるほどあります。
        立地が悪い、というだけで、旅行ではあまりおすすめできません。

        それに、ドバイはホテルのレベルが高い
        2人で1万円も払えば、日本のそこらのホテルよりまともなホテルに泊まれます。
        他のアラブの国なら、「日本のホテル」の安心感もアピールポイントになりますが、
        ドバイではもしかするとそこらの先進国よりニーズが低いかも。

        日本企業の出張者用としてもっと差別化を打ち出せないと、苦しい気がしますね。


        それにしても、バブル崩壊当時にリクルートを窮地に追いやった不動産投資を
        今度はドバイで行うとは、江副さんの不動産業への野望はすごいものがあったんですね。

        以上、久々のドバイ小話でした。


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          いよいよアクティビティーです。

          1泊2日で2つのアクティビティーですので、
          夕方に一つ、翌朝に一つというのが一般的かと思います。

          まず夕方にCamel Ride(ラクダ乗り)へ参加。

          案内人に付いて参加者全員で砂漠の方へ向かうと、
          アラブ衣装に身を包んだ男たちとラクダが待ち構えています。
          CIMG0733_convert_20100121051842.jpg

          ずらっとラクダ。
          前後のラクダはロープで繋がれていて、一列で座っています。
          CIMG0734_convert_20100121052158.jpg

          そして、ラクダに乗って砂漠へ向かいます。
          夕陽をバックに、砂漠の中ほどへ。
          CIMG0749_convert_20100121052551.jpg

          しばらく歩いて中ほどまで行くと、
          何やら丘になっているところに人が待っています。

          ラクダを降りて近づいてみると、待っていたのはシャンパン。
          CIMG0757_convert_20100121052847.jpg

          砂漠ではしばらく自由時間があり、一面の砂漠を楽しめます。
          砂漠の真ん中でシャンパンを飲みながら沈む夕日を見るというのも
          乙なものです。
          素晴らしい経験でした。


          続いて翌日、早朝から鷹狩りのアクティビティーへ。
          日が昇る前から四駆に乗って砂漠へ向かいます。
          CIMG0809_convert_20100122065132.jpg

          砂漠の中ほどには人数分の椅子が用意してあって、
          インストラクターが鷹狩りを見せてくれます。
          CIMG0780_convert_20100122064456.jpg
          まず鷹狩りの説明から。

          CIMG0769_convert_20100122062440.jpg
          インストラクターが先に肉のついた長いロープを投げ、
          鷹がそれを追います。

          CIMG0798_convert_20100122063454.jpg
          近くで見ると目がぎょろっとしてますね。

          CIMG0807_convert_20100122070437.jpg
          続いてフクロウも登場。
          こちらは鋭い目をしています。

          最後は鷹を腕に持たせてくれて、
          写真を撮ってくれます。
          これも、他では経験できないアクティビティーでした。

          いやー、ここのアクティビティーはさすがに趣向がこらされていて
          両方素晴らしかったです。


          以上でアルマハの紹介を終わりたいと思います。
          ここでは割愛しますが、もちろん食事なども充実しています。
          特にディナーは美味しかったです。

          トータルで考えると、
          時期を選べば、結構お値打ち感があるんじゃないでしょうか。

          お勧め度ですが、やはり宿泊料金の問題がありますので、
          下記のようにしました。

          お勧め度:ご予算次第
          <ピークシーズン>
          B~C(これがなくてもドバイは楽しめるという意味で。)
          <オフシーズン>
          A(オフシーズン価格でご予算が許すなら一泊おススメ!)

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            続いて、このアルマハリゾートの詳細へ移ります。

            まず、ドバイ中心部からアルマハリゾートまでの道程ですが、
            さすが高級リゾートホテルだけあって、
            希望の場所まで高級車でお迎えが来てくれます。
            (確か別料金)

            私はドバイ在住なので、自分の車で行きました。
            Dubai-Al Ain Roadを1時間半ほど砂漠の方に車を走らせると、
            "Al Maha Desert Resort & Spa"の標識が見えてきます。

            ただ、砂漠の真っ只中のリゾートだけあって、
            小さな標識があるだけで、地図を持っていないと見過ごして
            しまいそうなくらい、わかりにくかったです。

            ゲートに着くと、四駆でのお迎えが来て、
            再びヴィラまで砂漠の中を走ります。
            迎えに来てくれた従業員は南ア出身の白人。
            もともと、南アの国立公園で働いていたとか。。。

            車の中で、申し込むアクティビティーを選びます。
            その日の夕方のアクティビティーもあるので、
            事前に希望を考えておいた方がいいと思います。


            ところで、このリゾートの内容ですが、
            1泊2日の場合、朝・昼・晩の3食+2種類のアクティビティー
            ついてきます。

            ですので、夏場の価格水準くらいなら、
            食事代、アクティビティー代を考えると、
            そこまでべらぼうに高いわけではない、というわけです。

            選べるアクティビティーの種類ですが、
            * Cemel Ride(ラクダ乗り)
            * デザートサファリ(車で砂漠巡り)
            * Horse Ride(乗馬)
            * アーチェリー
            * 鷹狩り
            * ネイチャーウォーク(砂漠の動物・植物観察)
            の6種類。

            私はCamel Rideと鷹狩りを選びました。

            ゲートから車で走ること10分程度。
            いよいよアルマハの建物へ到着。

            受付周辺はこんな感じ。
            CIMG0832_convert_20100119211046.jpg

            ウェルカムドリンクを飲みながらチェックインを済ませると、
            カートで自分の部屋まで連れて行ってくれます。
            (全室ヴィラタイプなので、部屋は外です。)

            Al+Maha+Room_convert_20100119212856.jpg
            入り口はこんなコテージ的なたたずまい。
            (人の写っている部分を切り取っています。)

            部屋の中はこんな感じです。
            広い。。。
            CIMG0683_convert_20100119224229.jpg

            風呂もでかい。(シャワー室は別)
            CIMG0684_convert_20100120000403.jpg

            各種の紅茶など、飲み物類も充実。
            CIMG0686_convert_20100120000947.jpg

            そして、圧巻は部屋についているプール!
            CIMG0688_convert_20100120152631.jpg
            砂漠を眺めながらプールで泳げる機会はそうはないでしょう。

            CIMG0697_convert_20100120154120.jpg
            水面と砂漠と青い空。

            さらに驚いたことに、
            プールの傍らに鹿みたいな動物が突然出現!
            この動物は"オリックス"といって、
            この地区で自然保護されているそうです。
            CIMG0701_convert_20100120153342.jpg

            人慣れしているのか、近づいても逃げません。
            十分プールサイドをうろうろした挙句、飽きたのか帰っていきました。
            CIMG0705_convert_20100120153637.jpg

            このように、部屋も自然と一体化した様相で、
            本当にゆったりとした時を過ごすことができるところです。

            一度ここへ来ると、砂漠へのイメージも変わるかもしれません。

            この後はいよいよアクティビティーですが、
            長くなりすぎたので、別の記事にします。

            <続きの記事>
            アルマハリゾート -アクティビティー-

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              kentaro3787

              Author:kentaro3787
              たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
              「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

              S:一生に一度は行きたい
              A:訪れて損はなし
              B:この地域に来たら行きたい
              C:良いけど、省略可
              D:行かなくてもいいかな
              (まあ、基準は適当です。)

              時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

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