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    2011
    06
    18

    旧王宮

    ホーフブルクのみどころ。

    まずは旧王宮

    ここで一般公開されているのは、
    皇帝の部屋
    シシィ・ミュージアム
    銀器コレクション

    ハプスブルク家最後の皇帝・フランツ・ヨーゼフ1世と、
    その妻で「シシィ」の愛称で親しまれる王妃エリザベートが
    実際に暮らした場所で、その歴史や暮らしぶりを見ることができます。

    こういう博物館的なものが苦手な自分ですが、
    3つの中で一番印象に残ったのはシシィ・ミュージアムですかね。

    王妃エリザベートの生涯がよくわかる作りになっていて、
    全く興味のない自分にも意外と飽きずに見ることができました。

    ちなみに旧王宮では、無料で日本語解説のオーディオガイドが
    借りられます。やっぱりこれがあると全然違うね

    ウィーン 旧王宮

    皇帝の部屋とシシィ・ミュージアムは撮影不可だったので、
    今回は銀器コレクションの写真だけを。

    ウィーン 銀器コレクション2
    スプーンとフォークとナイフとグラス。

    ウィーン 銀器コレクション1
    キンキラキンの食器たち。
    ハプスブルク家王族御用達の食器はすごいぜ

    ウィーン 銀器コレクション3

    絵皿もすごいぜ

    ウィーン 銀器コレクション4
    ???
    中国の食器?なんでやねん
    伊万里焼の雰囲気を取り入れたらしいですが、完全に中国やん。

    ということで、
    食器に興味のない自分には銀器コレクションへの期待値0でしたが、
    予想していたよりバラエティー豊富で良い意味でサプライズでした。

    あと、皇帝の部屋は。。。

    まだ書いていませんが、以前イギリスで訪れた宮殿とか城とかで
    同じようなのたくさん見たなー、、、という印象。

    ヴェルサイユ宮殿とか、ウィンザー城とか、
    宮殿とか城とか王宮とか、自分には全部同じように見える。。。
    (好きな人、ごめんなさい)


    おすすめ度:B
    (これまで見た他の城や宮殿に比べると、見せ方に工夫があって、
    王宮に興味のない自分でも、眠くならずに済みました。)

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    kentaro3787

    Author:kentaro3787
    たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
    「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

    S:一生に一度は行きたい
    A:訪れて損はなし
    B:この地域に来たら行きたい
    C:良いけど、省略可
    D:行かなくてもいいかな
    (まあ、基準は適当です。)

    時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

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