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    メルボルンの街を歩いていて、やたら目にするのが"Sushi"の文字。

    メルボルンの寿司屋1
    ここにも。

    メルボルンの寿司屋2
    あそこにも。

    メルボルンの寿司屋3
    いたるところに。

    メルボルンの寿司屋4
    おしゃれな通りにまで。

    とにかく異様に数が多い。違和感さえ感じます。
    一区画に一店くらいはありそうな。

    店のたたずまいも、見るからに「エセ寿司屋」という感じで、
    日本人目線ではどうも街の景観を乱しているようにしか見えないんですが。。。

    どうも中国人が経営しているらしいです。
    中国人はほんと世界中どこでも商魂たくましい。

    こういう外の文化を抵抗なく受け入れるのがメルボルンの良いところかも
    しれませんが、どうもこの辺が「メルボルン」という街の色を薄めてしまって
    いる気がします。

    路面電車とか馬車とか大聖堂とか、歴史のあるとてもいいものが残っているのに
    何だかもったないなー、と

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    kentaro3787

    Author:kentaro3787
    たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
    「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

    S:一生に一度は行きたい
    A:訪れて損はなし
    B:この地域に来たら行きたい
    C:良いけど、省略可
    D:行かなくてもいいかな
    (まあ、基準は適当です。)

    時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

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