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    シドニーについてまず初めに紹介するのは、
    フィッシュマーケットです。

    シドニーフィッシュマーケット1

    シドニーの話で、まず初めに書くのが「魚市場」かい!と
    ツッコミが入りそうですが、個人的にシドニーで一番印象的だったのが、
    ここなんで、こればっかりは仕方がない

    「本音の旅行記」がこのブログのモットーですからね。
    (今、適当に考えましたけどね)

    ということで、魚市場。

    このフィッシュマーケット、世界第2位の水揚量を誇る港で、
    とにかく魚介類が盛りだくさん。
    (ちなみに1位は日本の築地ですね。)

    日本より安い値段で、色々な魚介をその場で食べることができます。

    特に、オーストラリア名物・岩牡蠣(Rock Oyster)は生唾もの。

    シドニーフィッシュマーケット2
    ほら、牡蠣がいっぱい。

    その場で殻をむかれてショーケースに並べられます。
    1ダース(12個)単位での販売です。

    シドニーフィッシュマーケット3
    たまらん
    牡蠣好きには天国ですな。

    海老もすごいです

    フィッシュマーケット5
    ロブスター!

    シドニーフィッシュマーケット4
    グリルされた伊勢海老まるごと一匹。

    その他、刺身なんかも新鮮で見逃せません。
    ちなみに、刺身はグラム単位で買うことになります。
    (自分は適当に100gで買いました。)

    ほんと、お手頃価格で海の幸がこれでもかというくらい食べられます。
    普段、ドバイではこれだけ新鮮な魚介類を口にすることはまずないので、
    もう感動もの。

    シドニーフィッシュマーケット6
    建物の裏手にテラス席がありまして、そこで食べることもできます。

    いやー、満足、満足。腹いっぱい。

    ちなみにこのフィッシュマーケット、決して綺麗なところではないですし、
    それほど大きなところでもありません。
    いられても、せいぜい半日でしょう。そこは期待なさらぬよう。

    ただ、ここの新鮮な魚介類はそんなこと関係なく訪れる価値あり。
    シドニーに来たら絶対行くべきでしょう。

    お勧め度:A(シドニーに来たら絶対行くべき。牡蠣うまい。)




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    kentaro3787

    Author:kentaro3787
    たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
    「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

    S:一生に一度は行きたい
    A:訪れて損はなし
    B:この地域に来たら行きたい
    C:良いけど、省略可
    D:行かなくてもいいかな
    (まあ、基準は適当です。)

    時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

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