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    ウィーン観光の超目玉・ホーフブルク(王宮)

    ウィーン 王宮2

    ハプスブルク家の歴代皇帝の居城として、幾世紀にもわたり発展を続けてきました。
    その広大な敷地には新旧の王宮をはじめとする壮麗な宮殿群と、王宮に付属する
    教会や図書館、美しい庭園などが一大コンプレックスを形成しています。
    (棒読み風)

    まあ、早い話が、自分の一番苦手なタイプの観光地です

    ちなみに、自分の苦手な観光地リスト。
    *美術館
    *博物館
    *城
    *王宮

    ちなみに、自分の興味津津な観光地リスト。
    *展望台
    *動物
    *海

    。。。

    「お前はウィーンへ行くな」と言われそうですが。。。
    行ってしまったものは仕方がない。

    ということで、この王宮。
    要は、王家に関連した由緒あるものが色々見られるところです。

    見どころとしては、
    アルベルティーナ(美術館)
    新王宮(博物館があるところ)
    旧王宮(皇帝の部屋とかがあるところ)
    国立図書館(歴史ある図書館。本は読めません。)
    スイス宮(王宮礼拝堂があるところ)
    王宮庭園(広い庭)

    と色々ありますが、色々ありすぎて各みどころの入口がわかりにくいので、
    庭園内の地図を見ながらがんばって探しましょう。

    ウィーン王宮 地図

    今回自分が見たのは、
    旧王宮国立図書館スイス宮(礼拝堂だけ)、王宮庭園。

    建物の中の色々な歴史的展示物もいいですが、
    王宮庭園自体、一般に開放されて市民の憩いの場のように
    なっているので、ウィーンの雰囲気を感じるにはいいかもしれませんね。
    ゆっくりできるし。

    ウィーン 王宮1

    有名なモーツァルト像。
    この周りにも、わんさか市民が芝生に寝そべっています。

    では、建物内の見どころについて次の記事から書いていきます。

    おすすめ度:-
    (個人的印象度は見どころによりまちまちですが、
    ウィーンに来たら嫌でも行くことになるでしょう。)


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    kentaro3787

    Author:kentaro3787
    たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
    「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

    S:一生に一度は行きたい
    A:訪れて損はなし
    B:この地域に来たら行きたい
    C:良いけど、省略可
    D:行かなくてもいいかな
    (まあ、基準は適当です。)

    時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

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