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    マドリッドの日曜日のイベントといえば、
    夜の闘牛だけでなく、日中には蚤の市があります。

    自分、買い物にはあまり興味ないのですが、
    蚤の市はなんか、その街の雰囲気が感じられて、見て回るだけでも楽しいっす。

    さて、このマドリッドの蚤の市、実は500年も続く由緒ある市らしいですが、
    そんなことを全く知らない自分は、昼ごろからちょっと覗いてみるくらいの気持ちで
    ノコノコ出て行ったところ、、、

    驚いたのが、、、

    マドリッド 蚤の市3
    人、人、人
    そして、すごい規模

    こんなどでかい蚤の市が世の中にあったのか。
    「どこまで続くんだ」というくらいの露店、露店、露店。

    以前、タスマニアの蚤の市に行きましたが、全く比べ物になりませんわ、こりゃ。

    売っているものも驚くほど多種多様。

    マドリッド 蚤の市1
    扇子屋さん。

    マドリッド 蚤の市2
    アクセサリー屋さん。
    奥さんはここでピアス購入。

    マドリッド 蚤の市4
    雑貨屋さん
    小物入れがカラフルでめちゃめちゃ綺麗。

    マドリッド 蚤の市5
    ストッキング屋さん。
    自分はこの隣の店で、闘牛デザインのトランクス購入。
    (勝負パンツ用)

    <マドリッド 蚤の市6
    ゴム屋さん。
    ホースを始め、大小さまざまなゴムを取り揃えておりますよ。
    観光客は絶対買わないだろうけど。

    マドリッド 蚤の市7
    ポスター屋さん。
    スペイン独特のデザインのポスターに好きな文字を入れてくれます。
    お土産には最適ですな。

    うーん、おもろいやないか、蚤の市!

    こりゃ、マドリッドの日曜日の過ごし方は、「蚤の市→闘牛コース」で決まりでしょ。
    マドリッドを旅行するなら日曜日を絶対入れるべき

    逆に日曜日以外は観光としては確かにプラド美術館くらいしか行くところはないかも。
    食べ歩きは別ですけどね。

    お勧め度:A(とにかく規模がでかい。店が多すぎて見きれないほど。おすすめ。)

    ※ちなみに蚤の市は時間帯は9:00-15:00。

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    kentaro3787

    Author:kentaro3787
    たまたまドバイで働くことになった男の旅行記。
    「感受性がない」とよく言われる自分が、冷めた目から各場所を”旅行的おすすめ度”S~Dで評価してみます。

    S:一生に一度は行きたい
    A:訪れて損はなし
    B:この地域に来たら行きたい
    C:良いけど、省略可
    D:行かなくてもいいかな
    (まあ、基準は適当です。)

    時々、ドバイの近況も載せるのでのぞいてみてください。

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